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今月21日の夜、急に動悸が激しくなり血圧計で計ってみると

なんと脈拍1951時間経っても

脈が160~205位で戻りません2時間ご等々救急車を呼び

病院へ私は体型が大きいため(メタボ)すぐに点滴を打たれ

カテーテル検査をすると最初におチ○チ○に

管を通されこれが一番痛かったそして手術室に

横たわり肘の内側(注射や点滴を刺す所)に麻酔をしカテーテル

投入です。

私も先生と一緒にモニターを見ながらカテーテルが腕から肩、喉

心臓まで通る所を確認しました。

喉を通る所は自分でも異物が喉にあるみたいに感じ取ることが出来

不安な気持ちが今でも思い出されます

先生が心筋梗塞に直接結びつく物は無いので安心して下さいと

しかし少し血管が細くなっている所がありここを処置してもらい

カテーテル検査は終了し三日間の入院になりました。

三日目におチ○チ○の管を取りまたこの取るとき最高に痛いし

恥ずかしい腕からカテーテルを刺すのに

おチ○チ○に管を刺す必要性があるのかよく聞く足の付け根なら

まだ分かリますが

これで24日に訪比の予定がキャンセルになりました

先生に最低でも三ヶ月は海外に出ることは許可出来ないと言われ

とりあえず入院中に色々な検査をし今は結果待ちです。

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ルシオ・タンなどの中国系資本がボラカイ島を

       大規模開発


フィリピン航空や国内最大の煙草会社を持つ中国系のルシオ・タンが率いる不動産会社『アリアンス』の子会社『グローバル・エステート・リゾーツ』がある。

この会社が200億ペソ(約560億円)をかけて、ボラカイ島とマニラ首都圏に近いカビテに総合リゾート施設を作ることを発表した。

ボラカイ島には内150億ペソを投資、『ボラカイ・ニューコースト』と名付ける敷地140ヘクタールに18ホールのゴルフ場を作り、1,500室程度の巨大な宿泊施設を作る計画となっています。

開発側はこの事業によって雇用数3,000人と30万人以上の観光客を見込んでいる。

しかし今のボラカイ島は観光客数が年間100万人を超え、激増した宿泊施設や商業施設などで過密状態となっていて、島の総面積1,002ヘクタールしかない中、10%以上を超える大規模開発は更なる島の環境破壊が進むと危惧されています。

また、ボラカイ島対岸のマレイ町にはカジノ施設を誘致する計画があり、2003年には一度は政府から認められたがカトリック教会などの反対によって頓挫した経緯がある。

ボラカイの事業にはフィリピンのマクドナルド・チェーンを持つ中国系の経営者が総額の半分に当たる75億ペソを出資するため、増加著しい中国大陸からの博奕好きな観光客を狙っての事業計画とも見られています。

このように切り取り自由な開発の歯止めは政府側も必要とはいうが、中央と地方が結ばれる開発利権によって空念仏状態となっている。

20年前だと本当に隠れ家的リゾートで観光客もそれ程いないしヌーディストビーチも沢山あり私にとってはハーレムだったのに....

今でも大分汚染が進んでいるのにこれ以上開発が進むとボラカイの海が汚染され観光客が減り大変の事にならなければ良いのですが?

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今日ブログを再確認してみると、一ヶ月程お店の情報をアップして

ない事に気づきましたそこで今日は久しぶりにお店情報です。

Video call snapshot 193

以前紹介したギャラリーの対処方

考えついたのが椅子をしまいお客さんが来たときに出す

その結果........

ギャラリーの椅子を見てください

色の違う椅子がありますよねこの椅子ギャラリーの持ち込みです

敵もやり手であっぱれ一本って感じです

次の手を考えます。


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フィリピンでは犬肉、犬頭、犬ソーセージまで食べる?

一般的にはフィリピン憲法 8485項(動物保護法)によって国内で犬肉を販売する行為は禁止されていますが、山岳地域に住む先住民の宗教儀式である Daw-es(浄化儀式)に屠畜された犬肉が供え物に献納されるため、山間地域一部では犬肉販売が許容されています。また山岳地域出身部族が居住する多数の飲食店ではピヌネグと呼ばれる犬肉、犬頭、犬ソーセージ、犬内臓を利用した珍味を味わうことができるそうです。

しかしブリジットピオック獣医学博士は“犬肉は豚肉や鶏肉といったほかの一般的な肉類のように適切な検疫をしていないため、人間が食べても安全かどうかの確認をすることができない。また病死した犬を屠畜している可能性もあるのでむやみに犬肉を食べるのはやめるように”と話しています。

またある獣医学関係者たちは屠畜された犬たちが特別な食肉検疫を受けないため、正体不明の病気に伝染している可能性がとても高く、犬肉愛好家たちが主張する“犬肉は雨期の季節に冷えた体を温めてくれる”という話は、まったく根拠が無いことで、心理的な効果に過ぎないと語ています。

犬肉が許容されている周辺地域住民たちの裏庭で、屠畜され販売される犬肉意外にもバタンガス、ラグナでも犬肉が生産されて、ベングゲット地域や山岳地域のバギオまで供給されています。また悪徳な犬肉流通業者たちが低所得者住民に口止め料を支払って、犬肉を仕入れ、消費者たちの健康を担保に利益を出しているのが問題になっています。

私の嫁も一度だけ今から20年以上前にマニラのいとこの家にて知らずに食べて(これ美味しい何の肉ですか?)犬と返事が返ってきてからは一口も食べれなかったと言ってました。
肉は今思い出しても美味しかった記憶があるみたいです。

今日のブログは総合リンクにもさせて頂いている波の調べを聴きながらの愛犬家、tokuさんにはショッキングなニュースで申し訳ないです  

あまりにも写真がグロテスクなため消去しました


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今年初めての邦人殺人事件、フィリピン・セブで発生

フィリピンで殺害される邦人数は昨年5人、これでも少ない方の数字で、毎月のように殺害される年もあった。

今年はそういった凶悪事件が発生しなくて在住邦人は安心していたところだったが事件はおきてしまった。

被害者は75歳になる本籍、愛媛県の男性。

被害者は島内ラプラプ市アガスで家を借りて年金生活をしていたが、自宅2階の寝室で首にコードを巻きつけられた状態で発見、頭部には殴られた跡があった。

発見したのは通いで被害者宅の家事をしていた25歳のメイドだった。メイドの発見、第一通報者で連想するのは昨年ミンダナオ島サンボアンガで殺害された60代の邦人男性事件がある。

この事件は通報したメイドの仕業と警察は断定したがその後どうなったかは伝わっていない。

これなどは犯人が特定されたからまだ良い方で、他の邦人殺人事件では犯人検挙どころか、警察が捜査しているのかどうか分からないのがフィリピンの現状である。

今回の事件について警察は現金や携帯電話が見つかっていないことと、複数と見られる犯人の犯行状態から、強盗と怨恨の両方で捜査を進めている。

ラプラプ市は被害者のような老齢邦人が多く住み、場所によっては固まって住んでいる所もあって、相互の関係は強いといわれるが、フィリピンにとっては異邦人であることには変わりない。

こんなに信仰心が高く殆どの人が日曜日には教会等にお祈りをしに行くのに凶悪事件は本当に多いです。
私の聞いた話によると事件をおこした後に教会に行き懺悔し許しをもらって後は神様に許してもらったので大丈夫だと言っている罪人が沢山いるらしいです。

フィリピンの刑務所も全部ではないのですが、殆ど自由な所が多く携帯電話、タバコ、テレビは勿論大丈夫で奥さんや子供と一緒に寝泊りできる所も有るみたいです。

これでは犯罪が無くなる事は無いでしょうね。


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